大阪の緊急事態宣言に伴う個別セミナーの対応について

緊急事態宣言に伴う個別セミナーの対応について

2020年1月13日に大阪でも緊急事態宣言が発令されたことについて、日本骨盤ケア助産学会では個別セミナーを以下の通りに対応することに決定致しました。

1、個別セミナーは休止することなく、受講予約を頂いている方は予定通り決行致します。また受講予約についても継続して受付致します。

2、受講中は実技の場合も講師・受講生ともに終日マスクを着用致します。

3、受講日より2週間以内〜当日に発熱や咳などの体調不良がある場合は、必ず日程を変更してください。通常、2週間以内の受講日程変更は手数料として20%要しますが、2月28日までは特例として2万円と致します。
また受講日2週間以内の変更回数についても通常は1回ですが、無制限に変更致します。

以上3点について協議の結果、決定致しました。

当学会では受講生1名+講師2名の計3名でセミナーを開催しております。
また、マスクの着用と消毒を徹底し、適時換気を行うことを前提としています。
医療者のみで開催されるセミナーということから感染に対する知識もあり、密を避けられる環境下であることを踏まえ、セミナー開催の継続を決定致しました。

この他、ご不明な点などございましたら遠慮なくお知らせください。
皆様のご理解とご協力を宜しくお願い致します。

 

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